ゴルファーズクリニックは
つちこカイロプラクティック内のカテゴリーです。
ゴルファーへのメッセージ
「長期的に患っている症状の改善のためにゴルファーズクリニックはあります。痛みをできるだけ早くとり、再発を防止し、パフォーマンス向上と生活レベルの向上を提供します」
〒160-0022 東京都新宿区新宿1-16-14
大高ビル2F
電話 03-3350-9133
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院長  土子 勝成(つちこ かつなり)

ドライバー・ショットイップスをどうしていいか分からない"あなた”へ

ドライバーイップス、ショットイップスになってしまった"あなた”へ

◆ こんな症状でお困りでないですか?

  • ドライバーを持つと怖くて仕方がない、そしてミス
  • ドライバーを構えると、頭が真っ白になる
  • フルショットしようとすると、固まる、変な動きをする
  • フルショットではダウンスイングでスイッチが入る
  • ティーグラウンドに上がるだけで緊張してしまう
  • アドレスすると固まってバックスイングに動かない
  • トップで固まって無理やり下ろすととんでもない方向に…
  • 練習場では打てるのに、コースや試合では打てる気がしない
  • 打つ前からミスすることが分かる

◆ ドライバーイップスを克服するには…

克服するために、ドライバーイップスを知ることです。

ドライバーイップスとは、

過去のドライバーショットでのミスの経験から、身体が固まってしまった状態を言います。

そこには「恐怖心」=「ミスしたらどうしよう」=「OBしたら」など、結果を考えてしまいます。

さらにそれを越えて、結果を体が勝手に感じてしまい、身体を固めるのです。

この状態を繰り返すと、条件づけられて、ドライバーのアドレスをしただけで身体が固まるようになります。

多くのゴルファーがこれらを克服するために、取る行動は、

理屈や理論の追及…

例えば、「バックスイングをゆっくり」「トップをどうのこうの」「腕を出来るだけ使わないで、ボディーターン」というようになり、理屈や理論の鎖でつながれてドツボにはまります。

本来ゴルフスイングは「反射」であり何も考えずに振る「運動」です。

「反射」≠「理屈」です。

これをドツボと言います。

克服するには、自分の中にある「恐怖心やミスしたらどうしようと考える、もしくは感じている無意識の自分と会話することです」

なぜなら、無意識の中にドライバーイップスの条件づけられたスイッチ(恐怖やトラウマがくっついたスイッチ)があるからです。

無意識内にあるスイッチを切れば、克服できます。

スイッチを切るためにも、そこにくっついている恐怖やトラウマと向き合うことが重要です。

 

患者さんの喜びの声(長文ですが、ぜひ読んでください)

● 3年続いたフルショットイップスが治る

R.Mさん 47歳 男性 医師

約3年間続いたイップスが土子先生のおかげで治りました。
私の場合はフルショットイップスで、トップで固まって降りてこないという症状に悩まされ、ゴルフそのものは破壊されてしまったような状況にまで陥っていました。イップス発症前にはHDCP 8までになっていましたがスコアは100を超えることもあるような状況でした。幸いアプローチやパターはイップスにならなかったため、何とかごまかしごまかし90台で収めていたような状況でした。30年以上ゴルフを楽しんできましたがこの状況が3年は以上も続き、ショットのたびに苦しく、でもいつか治るだろうという希望だけは失わないでいました。インターネットからのいろんな情報を参考にしたり、イップス専門のカウンセリングに通ったりもしましたがいずれもよくならず悩んでいたところ、今年になって何の気なしにインターネットでイップスを検索すると土子先生のゴルファーズクリニックがヒットしました。すぐに電話をしてみたところ、即日診ていただけるということで治療が始まりました。

PCRT(心身条件反射療法)という手法を用いての治療でした。わたくしは医師(外科医)として医療に携わっております。どんな手法なのか不安と興味の両方を抱きながら治療が始まりましたが、人体の不思議を感じずにはいられないという印象を持ちました。この方法を用いて、私が自覚できていないような私の心のなかに潜むゴルフやショットに対する考え方の問題を明らかにし、一つ一つ丁寧に指摘し、わたくし自らが考え方を直すという作業を続けていただきました。ハッとするような指摘も多く、自分のゴルフに対する偏よったこだわりを指摘していただき、本当の意味でのゴルフの楽しみ方を教えていただけたと思います。そういったさまざまなものがイップスのスイッチを入れていることがわかりそのスイッチが入らないようにしていただきました。いろいろな価値観を授けていただきましたが、これまでのゴルフ歴あるいは人生で背負ってきたものや、勝負における自分らしさは常に尊重していただき、その部分は変わらなくていいんですよと背中をおしていただきました。しかしながらゴルフというものの本質に深く切り込んで、導いてくれたことは私のゴルフ人生にとっても大きな道しるべとなりました。このことは土子先生がプレイヤーとしての経験があるからこそ伝えられることだと思いました。

4回通ったところで私自身よい感触が出始めました。先生によると少し早いという印象だったようです。見るのも嫌だったYou tubeなどのゴルフ番組も見たくて仕方ない状況になっていました。練習場でのスイングは別物とは言いますが、それでも6回通った時点では自分自身かなりの感触を得ており次のラウンドが楽しみでした。いざラウンドするとトップからすっとクラブが下りてくるではないですか!!あれれ!あんなに苦労したのにこんなに気持ちよくスイングできることがなんだか不思議で、3年以上も悩んだあれはいったいなんだったんだろうという感覚でした。そのままラウンドを続けとうとう18ホール回り切りました。これまでの状態のゴルフにいやな顔せず3年余り一緒に付き合ってくれてきた仲間も治ったね!と一緒に喜んでくれたことが非常にうれしかったです。トンネルを抜けたという実感がこみあげてきたのはラウンドが終わって帰路に着いた時でした。そのくらいの衝撃だったんです。

私の場合は3年以上悩んだイップスがわずか3か月程度の過程で治っていきましたが、その期間に土子先生の治療と並行して読んだ本がありました。一つは「無意識さんの力で無敵に生きる ―思い込みを捨て、自由自在の人生を手に入れる方法―」 大嶋信頼著、もう一つは「新 インナーゴルフ」 ティモシー ガルウェイ著でした。特にインナーゴルフは土子先生の治療の中でもキーワードとなるものもあり、また私の場合はゴルフに関する抽象的な概念のやり取りも治療の中にありましたので、先生の言葉に含まれる伝えたいことを理解する助けになりました。

振り返るとゴルフが好きだったこと、楽しさをあきらめることができずにいたおかげでいまは見えなくても、出口があるだろうと信じ続けられたことはよかったと思います。そして、時には笑いのネタとしていじられることはありましたが、この状態に嫌な顔せず、我慢強く一緒にラウンドしてくれた仲間がいてくれたことは大きな力となりました。3年間以上悩み続け、試行錯誤し、いろいろ情報収集し期が熟しかけていたのでしょうか?そこへきて土子先生との出会いが決定打となりました。土子先生にはイップスを治していただいただけではなく、人生の楽しみや幸せのためにゴルフがあるということ、そして、これから体力が衰えても、いろんな状況においてもゴルフを通じて人生を豊かにする知恵を授けていただいたと大変感謝しております。本当にありがとうございました。

 

ドライバー、フルショットイップスって人に見られて…

人前で打つことが問題になる!

ドライバーやフルショットって、人の前でビックショットを打つものですから、人に見られての評価を気にしてシステムエラーを起こすケースは多いです。

また、自分は以前は上手かった。自分は人より飛んでいた。と言う「プライド」が根っこにあります。

人より上手かった自分が、チョロやテンプラをしたらカッコ悪い。

こんなはずじゃない。

そんな自問自答は自分にプレッシャーだけを与えて、システムエラーを起こす手助けをします。

通常はできる、練習場ではできるものが、コースで出来なくなることがシステムエラーと言いドライバイップス、フルショットイップスを起こしてしまう元です。

なぜ?システムエラーするのか!

自分の中の恐怖やスイングに対するこだわりや、自分を信じられない状態がさらに悪化させます。

恐怖に向き合うのは難しいです。

自分のこだわりと向き合うのは拒否したくなります。

それでも自分を知ると、イップスの問題解決になります。

全力でお手伝いします。

ぜひ、ゴルファーズクリニックを頼ってください。

 

患者さんの喜びの声

● ドライバーイップスが3回で改善!

M.Kさん 40歳 男性 会社役員

ドライバーイップスという言葉を始めて知りました。ここ数年、ティーアップしドライバーを振るとまったくあたらず悩んでいました。練習場では問題がないのにコースに行くとあたらなくなります。自分なりにネットで調べていたらイップスということだと判り又、ホームページを拝見して「わらにもすがる思い」で伺いました。3回目でほぼ完治をしたらしく不思議な位ドライバーが振れて楽しくラウンドできております。残り1回のセットコースでしたが最後に体の痛みについてもアドバイスいただけたら幸いです。ありがとうございます。

 

● ドライバーイップス、フルショットイップスに15年以上前から

S.Oさん 51歳 男性 会社員

正確な時期は思い出せないのですが、恐らく15年以上前のラウンド中、ショットをしようと振る上げた瞬間に固まってしまい、そのままかがみこんでしまいました。以来多少の波はあるものの、全てのフルショットで振り下しずらいというイップスに悩まされ、しばしば80台前後で回っていたスコアも、90を切ることすら10ラウンドに1回もできあくなっていました。高額な治療レッスンやカウンセリングも効果なく、半ばあきらめていた所で土子先生のHPに行きあたり、ダメ元のつもりで行った次第です。「イップスは誤作動」「条件反射のようなもの」という説明に納得し、続けてみることにしました。毎回の治療でイップス場面の再現そのものの効果は半信半疑だったのですが、ある日のラウンド中「ありのままの自分を受け入れよう」と納得(あきらめではなく)した次の瞬間何のストレスもなくティーショットが振り下ろせ、以後再発しなくなりました。ありがとうございました。

 

● パターイップス4年間、アプローチイップスは13年間

T.Hさん 51歳 男性 会社員

「いざ本番」となるとダフリ・トップ・2度打ち、パターは思った方向に打てない状況の中、土子先生のゴルファーズクリニックを知り思い切って受診。
空気銃の様な器具でパチパチ、その後ラウンドしてみると、ラウンド中の失敗アプローチ2回、パター3回のみ、正直言って半信半疑で最初のアプローチ、スムーズにスパッと振り抜けたい(?)って感じでした。 今ではバーディーパットも入るこの頃です
先生ありがとうございます。
これからも宜しくお願いいたします。

ご自身の恐怖やこだわりと向き合ってイップス改善を希望される方はご連絡ください。

一緒にシステムエラーを解決しましょう。

未来は明るいものになりますよ。

   

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