イップスは治るものであることを伝えたい

○ 悩んだままいつまでゴルフを続けるのか?

55歳、N.Mさん、男性、会社員

7回ぐらいの治療で、ゴルフのアプローチイップスが治りました。
ゴルフの楽しさを久しぶりに感じられ、プレー中笑顔が絶えませんでした。
土子先生に感謝です。
長年(5年くらいかな)アプローチでイップスのスイッチが入り、早打ちや空振りが頻発し、スコアを大幅に崩していました。グリーを外してアプローチが残るともう地獄でした。(むしろガードバンカーに入ると「ラッキー」って感じ。) ネットで土子先生のクリニックを知り興味を持ったものの、以前の治療を試して全く効果がなかったこともあり、半信半疑で治療を受けました。最初はなかなか効果がでなかったものの、5~6回目ぐらいから、なんとなく治療内容が核心に触れてきたように感じ(先生の話では、段々イメージが上手になったためとのこと)、その後のプレーで普通にゆっくり振ることができました。ここ数年、無かった感覚です。
まだ、完璧とはいえませんが、土子先生の治療でイップスのスイッチが1つ1つ切れていくような感じです。
この機会にイップスを完全に克服して、アプローチを苦しみから楽しみにチェンジしたいです。

皆さん半信半疑で来られます

○ イップスはスイッチを切れば治る

男性の治療の言う治療の核心とは「イップスは恐怖によって引き起こされる」ということです。

アプローチを前にすると「恐怖」というキーワードが身体の中から湧いてきて、イップスのスイッチを入れてしまいます。

それを一緒にひも解きスイッチが入らないように治療して行きました。すると、男性の場合7回というスピードでスイッチを切ることができました。

今悩んでいるイップスの方へ

□ 悩んでいる方は相談してください

悩んでいる時間がもったいないです。一刻も早く治療をすれば、一刻も早く改善が手に入ります。早く治して今までできたゴルフプレーを取り戻してください。

治療に関して疑問や不安がある方は無料説明会を随時やっておりますので、まずは相談してください。

イップスゴルファーを何とかしたい、それがゴルファーズクリニックの望みです。