ゴルファーズクリニックの素晴らしいゴルフコース

ゴルファーズクリニックの「3つ」のテーマ

イップスに悩まれている方に、伝えたいことが下のイップスカテゴリーにあります。イップスとは「誤作動した記憶」です。必要のないイップス記憶が施術のターゲットです。
ゴルフでの痛みや症状は、プレーヤーのクセやゴルフへの取り組み方が関わります。また、初心者と上級者でも問題点や施術の方向性は違います。プレーヤーのタイプに合わせて施術します。
本格的なゴルフの経験からスイングを見ただけで、ボールがどこに飛ぶか分かります。そこにプラスして長年の臨床経験により、スイングを見ただけでどこが悪くなるか分かるようになりました。

イップスに悩む方へ

ゴルファーズクリニック院長の土子勝成です

プロテスト、ミニツアーと本格的にゴルフの経験をしている土子(つちこ)院長は、イップスに悩み苦しんだ自身の体験からイップスを改善するために施術院を開業しました。そして、10年以上の臨床経験になります。
イップスとは、「誤作動した記憶である」、そのためイップス症状は技術面ではないと断言します。つまり練習ではどうにもならないと考えています。皆さんの抱えているイップスの問題解決には、誤作動した記憶を書き換えるという観点が必要です。
現在、トッププロから初心者までイップスに悩むプレーヤーが続々来院中で、予約を取るのが難しい状態です。


※イップス治療無料相談会あり、↓必見!をクリックして「無料相談会」への申し込みもご検討ください。

イップス専門治療院パット写真

イップスの方へのメッセージ動画

第①弾
イップスに悩むゴルファーに対してのメッセージ

第②弾
イップスに悩むゴルファーに対してのメッセージ

具体例①弾
イップスに対する具体例をご紹介します。

必見! イップスへの施術に関する、全般的な説明

イップスに悩まれている方は、まず、このページからご覧ください。 詳しく見る…

アプローチイップス

アプローチイップスになると、恐怖から積極的に攻められなくなり、ゴルフプレー全体に悪影響します。グリーンを攻めて外したらと考え、打てる距離に刻むゴルフは、かみ合えばスコアになりますが、すっきりしないゴルフはフラストレーションが蓄積するばかりです。 詳しく見る…

パターイップス

パターイップスは、全ホールで使用するため逃げようがありません。追い詰められて疲弊する精神状態は想像を絶する過酷なものです。苦肉の策が触覚トリックです。グリップを変えて触覚を変えると、少しの間だけイップス出ません。しかし、応急処置になります。詳しく見る…

ドライバーイップス・ショットイップス

ドライバーイップスでは、使わないでプレーすれば良いのですが、それでゴルフをしても満足はできません。そこに関わるのはミスの恐怖が最も大きいようです。理想のショットより先にミスを感じてしまうのがドライバーイップスのようです。詳しく見る…

私の治ったアプローチイップス

院長の土子です。私自身が20歳の頃患ったアプローチイップスがどのように治っていったのかを解説しています。そこにイップスを治すために必要なヒントが隠されています。詳しく見る…

イップス動画+PCRT説明動画

このページの下に患者さんの感想あり↓

症状・痛みに悩む方へ

ゴルフでの症状・痛みに関わるのは、身体的な不具合に加えて、スイング、コース、メンタルなども関わります。スイングとは、ご自身の身体にスイングが合っていないケース、身体的に動きの悪い状態のケース、思っているスイングと身体の動きがちぐはぐなケースとあります。コースとは、設計者の意図する錯覚やハザードへの恐怖心や思い通りのスイングをさせてくれない要素があります。メンタルとは、練習からコースでのプレー全般的にメンタル的な要素は大きくかかわり、それは痛みにもつながることが多いのです。

ゴルフにより起こる痛み

腰痛(ゴルフで痛めた)

身体的な機能が上手く働かないために起こす腰痛と、スイングの形やスコアメイク、人の視線などが身体の緊張を生み腰痛となるケースもあります。詳しく見る…

肩甲骨付近の痛み(初心者)

ゴルフ初心者に多く見られるのが肩甲骨内側の痛みです。1回の施術で8割方痛みが取れることが多い疾患です。詳しく見る…

手首やヒジの痛み(上級者)

手首や肘痛はゴルフを結構やっている方に多く見られます。打撲的な要素が大きいのですが、手首のローテーションなども関わり厄介なケースは多いです。詳しく見る…

突然起こるギックリ腰

ギックリ腰は、ゴルフをしたことや重いものを持ったことが原因ではありません。固まった腰だったからギックリ腰になったのです。固まっている自分を観察していないところに問題があります。詳しく見る…

頚椎症、ストレートネック

頚椎やストレートネックと言われた方でも、全く問題なくゴルフプレーしているのが一般的です。自分の身体を信じた見解がゴルファーには必要です。詳しく見る…

スイングから症状へつながる要素

10年間真剣にゴルフに向き合ったゴルファーが、10年以上にわたり臨床家としてゴルファーをみてきました。様々なプレーヤー=患者さんとの出会いが大きな学びとなりました。ゴルファーズクリニックの独自性をこちらでは紹介しております。

ゴルフスイングやメンタルの影響を探る

スイングに現れる多症状

バックスイング、ダウンスイングなど、スイングに現れる多症状へ対応します。詳しく見る…

バックナインで打つメンタル

前半は良いが、後半になると打ってしまうタイプのプレーヤーにはメンタルブロックという、無意識の拒否反応があります。自分で自分の足を引っ張るメンタル面です。詳しく見る…

飛距離が伸びないプレーヤーへ

飛びはプレーヤーにとっての最大の課題だと思います。しかし、難しい。そこには「飛ばしたい」と「曲げたくない」が同時に存在するからです。身体的な問題へのアドバイスと、メンタル面へのアドバイスを致します。詳しく見る…

動きの悪い身体へ

ゴルフに置いての動きの要素を解説します。詳しく見る…

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ゴルファーズクリニックへようこそ

ゴルファーズクリニック院長土子勝成(つちこかつなり)

院長:土子勝成B.C.Sc(つちこかつなり)

始めましてゴルファーズクリニック院長の土子勝成(つちこかつなり)と申します。
ゴルファーズクリニックサイトをご覧いただきありがとうございます。

ゴルファーズクリニックは、私自身プロゴルファーを目指した経験から、ゴルファーに必要なのは「身体面」と「メンタル面」の“サポート”であると感じました。
私の経験ですが、スイング作りをする間に、椎間板ヘルニアになり腰痛と足のしびれでパター練習を1時間できなかった経験があります。また、アプローチイップスになり、かなり苦労しました。

そこに関わるのは「身体的な問題」と、「メンタル面の問題」でした。そして、それを相談する相手がいませんでした。ゴルフを深く知っていて、身体的な問題も分かり、メンタル面への適切なアドバイスができる。そんな人がいたらどんなに心強いかと思いました。もし、同じように思われるゴルファーがいましたら、ぜひ、ゴルファーズクリニックに相談してください。私自身、ゴルフを深く学び、身体の知識を得て、メンタル面の問題へもアプローチできるようにしてきました。そして、さらに学んでいます。

患者さんの感想

患者さんの感想

◆ ショートパットイップスが10回の施術のあと、記念すべきラウンドとなる

2018年11月6日 59歳 男性 S.Tさん

今回はメールにて感想を頂きました。ありがとうございます。

ショートパットイップスが10回の施術で改善

「ショートバットのイップスになって、2年ほど経っていました。

バックスイングのトップで身体が動かなくなってしまう症状が本当にひどくなり、すごく悩んでいた時にインターネットで検索して「ゴルファーズクリニック」を知りました。

早速電話で診察を予約し、治療が始まりました。土子先生の説明は分かりやすく、イップスが治ると信じて10回ほど施術していただき、完全にイップスがなくなりました。

9-10回目の治療の時は、本当に治るのだろうかと心配したのですが、スイッチは切れているのだから、自分が良いと思うストロークを自信を持ってやるしかないと強い気持ちでラウンドした所、驚いたことに全18ホールでイップスの症状がなく自分のストロークが出来ました。

もちろん、カップイン出来なかったショートパットがいくつかありましたが、私のゴルフ人生で最も記念すべきラウンドとなりました。

これからのゴルフが楽しみです。土子先生、本当にありがとうございました!」

結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。

◆ 7回の施術で78を出したアプローチイップス

2018年8月21日 53歳 男性 T.Kさん

15年間アプローチイップスの男性が、7回の施術で78を出すほどに回復

「ゴルフ、イップス、アプローチ」で検索して、YouTubeのゴルフレッスン動画を見まくっていたところ、たまたま土子先生(ゴルファーズクリニック)を知りました。
自分がアプローチイップスだと自覚してかれこれ15年、70台で回れることもあるものの、アプローチのダフリ・トップでグリーン周りをいったりきたりでスコアを台無しにすることが多く、こうなると「もうゴルフを辞めようか」「いや、なんとか技術で克服しよう」の繰り返しで今までやってきました。
今までと違うものを求めて、直ぐに初診を受けて、その後初診を入れて9回の治療で、イップスになる10個以上の誤作動スイッチを切っていただきました。
治療を受けて……

①アプローチの練習をして技術的に向上させても、イップスは克服できるものではないと実感しました。
②イップスでどうにもならなかった時の「とにかく大ケガをせずにグリーンに乗ってくれ」という大ざっぱな打ち方での思考がしみついていたが、5回目の治療の時に無意識の自分は、「もっとちゃんとねらって寄せたい」であり、そのポジティブな思考こそが自分にとってスイッチを切るものであることに、驚きと、ならばもっとねらってよろうと思える変化を得ました。
③そして何よりも7回目の治療後の月例で4つの寄せワンによる「78」を出すことができ、ハンディを下げられ、晴れて、Aクラスに昇格することとなりました。

④成功体験をもっともっと積み重ね、一切の迷いない状態になれる日を楽しみにしてます。
⑤まだ少々イップス・スイッチが残っているようなので、(一旦の治療は終えましたが)追加の治療を受けに行きます。
/以上

【土子】
素晴らしい感想をありがとうございます。
多くのイップスの方にこのメッセージを届け、困っている方のお力になりたいと思います。

結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。

◆ 無理なスイングを続けて左膝痛の56歳

2018年4月17日 56歳 男性 S.Kさん

無理なスイングを続けて左膝痛

ゴルフで無理なスイングを続けた結果、昨年末頃から左膝が痛み出しました。
整形外科で診てもらったところ骨に異常はないとの診断で湿布とサポーターを処方されただけでした。
その後、改善がmにられず、階段を降りる際に左膝の筋がズレる感覚が続き、このままではまずいと思い、いろいろHPでしらべてこちらに駆け込みました。
治療はアクティベータという機器を使い、体のズレを矯正しつつ傷んでいる部分につながっている筋肉の緊張を和らげる治療を丁寧に行っていただきました。
ほぼ毎週10回治療した結果、おかげ様で今では問題なく階段を駆け下りることができる様になり、グランドでも支障なくなっています。
治療の際中、ゴルフに関するいろいろなお話を聞かせていただき、楽しく治療を続けることができました。
どうもありがとうございます。

結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。

◆ 66歳男性のアプローチイップスと首痛

2017年11月14日 66歳 男性 H.Hさん

2年前からショートパットイップスに悩む62歳

ザックリ、2度打ち、トップで行ったり来たり、アプローチでスコアを崩しているので、悩んでいました。
ネット上には、一般的な病院は幾つかkるが、ドクターがゴルファーで自信もイップスに悩んだということから、施術を受けた。
最初は戸惑っとが、2回目の後でコースに出た時に、久しぶりに手が楽に振れて、とても楽しくプレーできた。
まだ、失敗はあるが以前のように苦しくなく笑ってプレーできるよになった。
なお、カイロプラクティックでは、バネの弾けるような道具で施術を受けたが、直後の妙な違和感は消え、痛かった首が殆ど治ってきた、不思議に感謝です。

結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。

◆ ハンディ3が9になったアプローチイップス

5年前からアプローチイップスが治った

“治りました” 4~5年前からアプローチイップスで悩みHdcp3~9へ面白くなく、友人からゴルフに誘われる事すら苦痛になりました。
3月にある会で土子先生のお話を聞く機会を得て、目の前が明るくなった様な気がして早速治療して頂く事になりました。
2ヶ月半(7~8回)の治療から徐々に良くなり4ヶ月(13~14回)ほどで、ほとんどアプローチイップスが治りました。イップスにはスイッチがあること、また人から伝染ることいろいろ教えて頂きました。
まだまだ完璧ではありませんがアプローチの達人になる様にイップスの治療と練習に励んでいこうと思います。
土子先生 大変ありがとうございました。

結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。

◆ 2年前からショートパットイップスに悩む62歳

2年前からショートパットイップスに悩む62歳

2年半位前から突然70~80㎝のショートパットを打つ時に手が自分の意思とは違う動きをする事があり、ひどい時には18ホール中、15ホールスリーパットという時もありました。
土子先生から“イップス”には“スイッチ”がありそのスイッチが何故入るかを治療を受ける度に深く解明していただき4回の治療の後は1度もイップスにはなりませんでした‼
ただまだ15~25ヤードのアプローチで手が動かない時があるのでしばらくプレーして完治しない時はもう一度訪れたいと思っています。

結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。

◆ 3年続いたフルショットイップスが治る

3年続いたフルショットイップスが治る

約3年間続いたイップスが土子先生のおかげで治りました。
私の場合はフルショットイップスで、トップで固まって降りてこないという症状に悩まされ、ゴルフそのものは破壊されてしまったような状況にまで陥っていました。イップス発症前にはHDCP 8までになっていましたがスコアは100を超えることもあるような状況でした。幸いアプローチやパターはイップスにならなかったため、何とかごまかしごまかし90台で収めていたような状況でした。30年以上ゴルフを楽しんできましたがこの状況が3年は以上も続き、ショットのたびに苦しく、でもいつか治るだろうという希望だけは失わないでいました。インターネットからのいろんな情報を参考にしたり、イップス専門のカウンセリングに通ったりもしましたがいずれもよくならず悩んでいたところ、今年になって何の気なしにインターネットでイップスを検索すると土子先生のゴルファーズクリニックがヒットしました。すぐに電話をしてみたところ、即日診ていただけるということで治療が始まりました。

PCRT(心身条件反射療法)という手法を用いての治療でした。わたくしは医師(外科医)として医療に携わっております。どんな手法なのか不安と興味の両方を抱きながら治療が始まりましたが、人体の不思議を感じずにはいられないという印象を持ちました。この方法を用いて、私が自覚できていないような私の心のなかに潜むゴルフやショットに対する考え方の問題を明らかにし、一つ一つ丁寧に指摘し、わたくし自らが考え方を直すという作業を続けていただきました。ハッとするような指摘も多く、自分のゴルフに対する偏よったこだわりを指摘していただき、本当の意味でのゴルフの楽しみ方を教えていただけたと思います。そういったさまざまなものがイップスのスイッチを入れていることがわかりそのスイッチが入らないようにしていただきました。いろいろな価値観を授けていただきましたが、これまでのゴルフ歴あるいは人生で背負ってきたものや、勝負における自分らしさは常に尊重していただき、その部分は変わらなくていいんですよと背中をおしていただきました。しかしながらゴルフというものの本質に深く切り込んで、導いてくれたことは私のゴルフ人生にとっても大きな道しるべとなりました。このことは土子先生がプレイヤーとしての経験があるからこそ伝えられることだと思いました。

4回通ったところで私自身よい感触が出始めました。先生によると少し早いという印象だったようです。見るのも嫌だったYou tubeなどのゴルフ番組も見たくて仕方ない状況になっていました。練習場でのスイングは別物とは言いますが、それでも6回通った時点では自分自身かなりの感触を得ており次のラウンドが楽しみでした。いざラウンドするとトップからすっとクラブが下りてくるではないですか!!あれれ!あんなに苦労したのにこんなに気持ちよくスイングできることがなんだか不思議で、3年以上も悩んだあれはいったいなんだったんだろうという感覚でした。そのままラウンドを続けとうとう18ホール回り切りました。これまでの状態のゴルフにいやな顔せず3年余り一緒に付き合ってくれてきた仲間も治ったね!と一緒に喜んでくれたことが非常にうれしかったです。トンネルを抜けたという実感がこみあげてきたのはラウンドが終わって帰路に着いた時でした。そのくらいの衝撃だったんです。

私の場合は3年以上悩んだイップスがわずか3か月程度の過程で治っていきましたが、その期間に土子先生の治療と並行して読んだ本がありました。一つは「無意識さんの力で無敵に生きる ―思い込みを捨て、自由自在の人生を手に入れる方法―」 大嶋信頼著、もう一つは「新 インナーゴルフ」 ティモシー ガルウェイ著でした。特にインナーゴルフは土子先生の治療の中でもキーワードとなるものもあり、また私の場合はゴルフに関する抽象的な概念のやり取りも治療の中にありましたので、先生の言葉に含まれる伝えたいことを理解する助けになりました。

振り返るとゴルフが好きだったこと、楽しさをあきらめることができずにいたおかげでいまは見えなくても、出口があるだろうと信じ続けられたことはよかったと思います。そして、時には笑いのネタとしていじられることはありましたが、この状態に嫌な顔せず、我慢強く一緒にラウンドしてくれた仲間がいてくれたことは大きな力となりました。3年間以上悩み続け、試行錯誤し、いろいろ情報収集し期が熟しかけていたのでしょうか?そこへきて土子先生との出会いが決定打となりました。土子先生にはイップスを治していただいただけではなく、人生の楽しみや幸せのためにゴルフがあるということ、そして、これから体力が衰えても、いろんな状況においてもゴルフを通じて人生を豊かにする知恵を授けていただいたと大変感謝しております。本当にありがとうございました。

結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。

◆ 7年間苦しんだフルショットイップスが8回の施術で改善

7年間苦しんだフルショットイップスが8回の施術で改善

土子先生ありがとうございました。
本当に感謝感謝です。
8回の治療(約2ヶ月間)で約7年間苦しんでいましたイップスが治りました。イップスは治らないと言われながらも色々な療法を体験して来ましたが、どれも効果が無く、ようやく辿り着いたのが土子先生でした。 先生の「絶対治ります」のお言葉通り、複雑に絡み合った糸を丁寧にほぐす様に治療して頂き、治療毎にその効果をじわじわと体現して来ました。
2ヶ月前までのあの苦しみが今は想像出来ず、楽しいラウンドをすごしています。本当にありがとうございました。

結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。

◆ 変形性膝関節症、半月板損傷という診断を受けた膝痛の女性ゴルファー

変形性膝関節症、半月板損傷という診断を受けた膝痛の女性ゴルファー

ゴルフのラウンドを終えて、膝の痛みを感じ、帰宅する頃には、曲げることもできず、痛みで一歩も歩けなくなりました。整形外科を受診すると、変形性膝関節症、半月板損傷でした。なかなか良くならない中、ピラティスの先生より紹介いただき、土子先生に来院しました。はじめは、治療に半信半疑。これでよくなるのかなぁ…と感じましたが、施術後1日~2日後に膝・腰が軽くなり、足脚裏のストレッチをしたくなるような、筋肉がほぐれてゆく感じがしました。前回のラウンド54・57。なかなか100を切れずに悩んでいましたが、何も特別な練習もしていなので、思い当たるのは土子先生のカイロプラクティックだけでした。軸の歪みを整えて、筋肉が正しく動くようになると、同じようにスウィングしているつもりでも、こんなに結果が違うなんて!本当に驚きでした。痛みも取れて、スコアも良くなって、本当に感謝です。

結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。

◆ ドライバーイップスが3回で改善!

ライバーイップスが3回で改善!

ドライバーイップスという言葉を始めて知りました。ここ数年、ティーアップしドライバーを振るとまったくあたらず悩んでいました。練習場では問題がないのにコースに行くとあたらなくなります。自分なりにネットで調べていたらイップスということだと判り又、ホームページを拝見して「わらにもすがる思い」で伺いました。3回目でほぼ完治をしたらしく不思議な位ドライバーが振れて楽しくラウンドできております。残り1回のセットコースでしたが最後に体の痛みについてもアドバイスいただけたら幸いです。ありがとうございます。

結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。

◆ 10年まえからアプローチイップス悩む44歳男性!

10年まえからアプローチイップス悩む44歳男性!

一時は何のためにゴルフをやっているのか
分からないくらいにつらいアプローチイップスでした。
今思えば精神的、技術的な原因の複合要因
であったとわかりますが。土子先生には精神的要因の
除去に大変御世話になりました。ありがとうございました。

結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。

◆ 5年まえからアプローチイップスに悩む55歳男性

5年まえからアプローチイップスに悩む55歳男性

7回ぐらいの治療で、ゴルフのアプローチイップスが治りました。
ゴルフの楽しさを久しぶりに感じられ、プレー中笑顔が絶えませんでした。
土子先生に感謝です。
長年(5年くらいかな)アプローチでイップスのスイッチが入り、早打ちや空振りが頻発し、スコアを大幅に崩していました。グリーを外してアプローチが残るともう地獄でした。(むしろガードバンカーに入ると「ラッキー」って感じ。) ネットで土子先生のクリニックを知り興味を持ったものの、以前の治療を試して全く効果がなかったこともあり、半信半疑で治療を受けました。最初はなかなか効果がでなかったものの、5~6回目ぐらいから、なんとなく治療内容が核心に触れてきたように感じ(先生の話では、段々イメージが上手になったためとのこと)、その後のプレーで普通にゆっくり振ることができました。ここ数年、無かった感覚です。
まだ、完璧とはいえませんが、土子先生の治療でイップスのスイッチが1つ1つ切れていくような感じです。
この機会にイップスを完全に克服して、アプローチを苦しみから楽しみにチェンジしたいです。

結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。

◆ ロングパットイップス 8年間 HC1のゴルファー

ロングパットイップス 8年間 HC1のゴルファー

ロングパットのイップスにかかって8年近くになります。
何がきっかけかは不明ですが、同伴者が「えっ?」というようなパットを打っていました。
HCも1となり競技でもそれなりの成績をあげていましたが、自分の中では全く納得のいかないプレーを続けていました。 土子先生の考えをHPで拝見し、自分が感じている感覚に非常に近かったことから診ていただくことにしました。 いわゆる「記憶が体を誤作動させる」という感覚です。
私の経験上、この症状は気持ちの持ち方や、フォームの変更等で治るものではないと感じていました。 施術を受けて、あの独特のアドレス時のイヤ~な感覚は完全になくなりました。
打った時にイヤな感覚が残った時は今でも都度施術を受けていますが、施術を受ける前の状態とは天と地ほどの違いがあります。 心(というよりは脳と言った方がいいでしょうか)と体の連動するのだと思います。
詳しいメカニズムは分からいませんが、信頼して正直に話し、正しい施術を受ける、これで自分の感覚が変わるかどうかが全てだと思います。 今月、私は何年かぶりに60台のスコアを2回記録しました。これからもお世話になると思います。

結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。

◆ アプローチイップス 13年間 パターイップス 4年間

アプローチイップス 13年間 パターイップス 4年間

「いざ本番」となるとダフリ・トップ・2度打ち、パターは思った方向に打てない状況の中、土子先生のゴルファーズクリニックを知り思い切って受診。
空気銃の様な器具でパチパチ、その後ラウンドしてみると、ラウンド中の失敗アプローチ2回、パター3回のみ、正直言って半信半疑で最初のアプローチ、スムーズにスパッと振り抜けたい(?)って感じでした。 今ではバーディーパットも入るこの頃です 先生ありがとうございます。
これからも宜しくお願いいたします。

結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。

◆ アプローチイップスとバンカーショットイップス 10年間

アプローチイップスとバンカーショットイップス 10年間

私は、ゴルフ歴25年、平均スコア100前後の一般的なゴルファーですが、10年程前にゴルフスクールに通ってスイング改造に取り組んだ頃からイップスになりました。理論に基づいたスイングをすることを頭の中で考えるにつけ、だんだん身体に力が入りだし、通常のショットでトップが頻発しました。さらに、バンカーとアプローチショットにもトップの症状が出始め、恐怖心から身体に異常な力が入り始めます。具体的には、50ヤード以内のアプローチとバンカーショットは身体の硬直からトップとざっくりの繰り返しです。このため、イップスが出始めた以降は、スコアが100を切ることはなく、醜い時は、120近くまでたたくことがありました。この10年間、なんとかイップスを克服しようと練習も試みましたが、一時的に良くなることはあるものの、しばらくするとイップスが再発するということの繰り返しでした。さすがにイップスがここまで醜いと、ゴルフに行っても楽しくないし、時には苦痛にさえ思えてきます。 「もうゴルフはやめよう」と何度も思いましたが、イップスさえなくなれば、楽しいゴルフは、できるでしょうから、なかなかあきらめきれません。何か改善する方法はないかとネット検索したところ、当クリニックでイップス治療ができることを知り、藁にも掴む思いで訪れました。

私の治したいイップスは、身体の硬直によるトップ症状ですが、特にアプローチ、バンカーショットが醜い状況です。初回訪問時には、アプローチとバンカーショットのイップスを治療していただきましたが、後日のラウンドでは、最初はうまくいかない場面もあったものの、段々とアプローチがトップせずに打てるようになりました。
2度目の治療後のラウンドでは、アプローチショットの成功率が50%程度、バンカーショットについては80%の成功率でしたが、全てのショットで身体の硬直が少なくなりはじめ、スコアも10年ぶりの90台前半でした。まだ完全に治ったとは言えないものの、だんだん恐怖心が薄れて身体に力が入る度合いが少なくなってきているのがはっきりわかります。イップスは他人から見れば、「この人は何をやっているんだろう?」という動きになりますし、心のの中では笑われていると思います。しかし、自分でも悔しくて、仕方がありませんが、いくら練習しても、レッスン書やイップスの本を読んでもまったく改善されなかったのも事実です。
私は3回の治療を受けた段階ですが、かなりの改善が見られましたので、もう少しの間治療を受けてイップスを完全に治したいと考えいています。「再来院して治療してもらえば良いや!」と思えるのも気が楽です。 イップスで悩んでおられる方は、是非、治療を受けることをお勧めします。

結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。

◆ 卓球イップス、首や肩のコリ、ひじの痛み、腕の張り、背中の張り、腰痛

卓球イップス、首や肩のコリ、ひじの痛み、腕の張り、背中の張り、腰痛

長時間のデスクワークや卓球の練習などで、首や肩のコリ、ひじの痛み、腕の張り、背中の張り、腰痛などがありました。2回目の施術で、かなり体がラクになり、卓球の練習でも体がかなり自由に動くようになりました。 また、卓球の試合でサーブが出せなくなるほどのイップスの症状もありましたので、こちらの治療も併せてお願いしました。5~6回の治療で気になっていた症状もだんだん出なくなりました。最近では、試合をするのが少しずつ楽しみになってきています。
本当にありがとうございました。

結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。

◆ ゴルファーの腰痛

ゴルファーの腰痛

ゴルファーには腰痛で悩んでいる人も多いと思います。私もその1人でした。ゴルフ歴約30年、最近ではいつもラウンド後はサロメチールを塗ったり、湿布薬を貼ったりひどくなると整体に行きマッサージを受けていました。そんなある日、練習場で打っていると腰が非常に痛みこのまま打ち続けているとギックリ腰になってはコースに出られなくなると思いわずか20球ほどで切り上げました。この晩も翌日も痛みは和らぎませんでした。このままでは、ゴルフが出来なくなると思い、ネットで「ゴルフ腰痛」で検索したところ、「ゴルファーズクリニック」を知りすぐに予約が取れました。1ヶ月間に5回通い腰痛だけではなく、頸椎のヘルニアも殆ど痛みはありません。
もちろん腰痛もないので、今はサロメチールや湿布薬も使っていません。ましては、腰痛がないぶんショットに切れが出てきたようです。とにかく痛みがないので振り切れる感じです。先日は土・日と2日連ちゃんでラウンドをし日曜日のラウンド終了後は練習場で打ちこみしましたが翌日は痛みはまったくありませんでした。
土子先生にはただただ感謝です。
また、万が一痛みが出たらいつでも1回で治していただけると思うと、安心してゴルフを楽しめます。
ありがとうございました。

結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。

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